【終了しました】【共催事業】川畠成道&新垣隆 デュオ・リサイタル

会津芸文50周年感謝アンコール特別事業・東北初!
川畠成道&新垣隆 デュオ・リサイタル
~700名限りの夢のリサイタル~

※チラシを見る(PDF

アー写-川畠×新垣

2016年3月21日(月祝)14:00開演(13:30開場)

会場 會津風雅堂
全席指定 一般 3,900円
      学生 3,000円

※未就学児童の入場・同伴はできません。

★★ 終了しました ★★

前売券販売所

〇會津風雅堂、

〇栄町オサダ、

〇チケットぴあ
[TEL.0570-02-9999、Pコード:275-904]

【問い合わせ】
会津芸文センター
TEL.0242-25-2868(平日11:00~15:00)

<川畠成道(かわばた なりみち)>
1971年、東京生まれ。桐朋学園大学卒業後、英国王立音楽院へ留学。1997年、同院をスペシャル・アーティスト・ステイタスの称号を授与され首席卒業。英国と日本を拠点に精力的な活動を展開。国内外の主要オーケストラとも多数競演しており、CDはファースト・セカンドアルバムがそれぞれ20万枚の記録的大ヒットとなり大きな話題を集めている。中学音楽鑑賞教材や高校英語教科書、高校現代文教科書に映像や文章が使用される等、社会派アーティストとしても多方面に影響を与えている。<川畠成道オフィシャルサイト

<新垣 隆(にいがき たかし)>
1970年、東京生まれ。桐朋学園大学音楽学部作曲科を卒業後、作曲家ピアニストとして多岐にわたり精力的に活動する。作曲家としては、昭和期における作曲家達の研究に従事し、現代音楽を主体としつつ映画やCM音楽の作曲も手掛ける。2013年まで母校の非常勤講師を約20年にわたり務める。2014年2月、佐村河内守のゴーストライターを18年間務めていた事を懺悔告白。「交響曲第一番HIROSHIMA」「ヴァイオリンのためのソナチネ嬰ハ短調」等の作曲家として俄かに脚光を浴びる。