【 重要 】新型コロナウイルス感染症の拡大防止に伴う対応について

2020年4月3日9:00更新(2020年2月27日掲載)

当財団では、2月26日(水)の会津若松市新型コロナウイルス感染症対策本部会議が決定した方針に従い、下記のとおり対応致します。

■主催公演について
3月8日(日)に開催予定の「住民参加型タップダンス公演 第4弾『TAP~ rhythm of life ~』」については、中止致します。中止に伴う払戻に関して、詳細はこちらをご覧ください。
楽しみにされていた皆様に深くお詫び申し上げます。何卒ご理解ご了承の程お願い申し上げます。

■貸館公演について
貸館公演の実施については、各主催者が判断します。
4月3日(金)9:00現在、主催者の判断により中止・延期が決まった公演についてはこちらをご覧ください。
「中止・延期になった公演一覧」

■当財団の感染症予防対策の取り組み
・当財団が管理運営する會津風雅堂、会津若松市文化センター、会津能楽堂の各入口にアルコール消毒液を設置しています。
・お客様および職員への感染防止のために、職員がマスクを着用して対応させていただく場合があります。

■ご来館のみなさまへお願い
・新型コロナウイルス感染症の症状は、発熱やのどの痛み、咳が1週間前後長引くことが多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。発熱等の風邪などの症状がある方や咳が出る方、いつもより体調の悪い場合は、無理せず、ご来場(ご参加)をご遠慮いただきますようお願い致します。
・咳やくしゃみなどの症状がある方は「咳エチケット」にご協力ください。
・検温を希望される方は職員までお申し出ください。

■会津若松市の対策について
会津若松市の対策や、感染が疑われる方の相談方法など、詳細はこちらをご覧ください。

公益財団法人会津若松文化振興財団
會津風雅堂・会津若松市文化センター・会津能楽堂 指定管理者